弊社では保育園や幼稚園の送迎バスに取り付ける【安全見守り装置】の設置を行っております。
また設置だけでなく、設置後のアフターフォローも徹底しております。
弊社では保育園や幼稚園の送迎バスに取り付ける【安全見守り装置】の設置を行っております。
また設置だけでなく、設置後のアフターフォローも徹底しております。
2023年4月1日から全国の保育所や幼稚園などで送迎バスの置き去り防止安全装置の設置が義務付けられます。
これは近年相次いで起きた送迎バスの車内置き去りという悲しい事故を防ぐために内閣府などにより取り決められました。
安全装置の義務付け内容は以下の2点です。
ガイドラインにおいて規定された主な要件は以下の4点です。

「MAMORU」の開発コンセプトは”人はうっかり忘れてしまうもの。でも最後は人。装着することで安心できる装置。”
置き去り防止をベストなloTデバイス(※)で安心・安全と便利をトータルでご提案いたします。
【バス内の確認忘れを防ぐ】
音声案内と確認ボタンを押すことで習慣化させる
【取り残された場合は、周囲と園にお知らせ】
取り残しを検出した場合は3つの方法でお知らせ
1.ハザードランプ点滅 / 2.クラクション / 3.メール

キーをoffにすると車内の確認を促す音声が流れます。

車内の確認を実施するため後部座席に移動

車内の確認後確認ボタンを押す(確認履歴をクラウドで記録)

確認ボタン押下後社内動画(20秒)録画+送信 ※ROKUGAモデルのみ
(360°通信型ドライブレコーダーによる録画 + 5分後人感センサON)

人感センサが感知
↓
クラクション警報で周囲にお知らせ (園にはメールでお知らせ)

確認ボタン押下またはイグニッション(IG)-ONで警報は解除(警備モードOFF)にされます。
昇降時確認式と併用式の4モデルで安心をお届けします。
【降車時確認式】確認ボタンのシンプル構成 ※(人感センサは必要に応じてご使用ください)
【併用式】確認ボタンと人感センサ2台の安心構成 ※ドライブレコーダー付きのご用意もあります。
▶クラクション警報
▶緊急メール通知
HBAS-DR1をプラスすると現状の園児、ドライバーの状況を正確に認知することができ、安全記録としても保管することができます。
ドアが開く度に乗降動画をクラウドへ自動送信。今を知り、万が一を防ぐのはHKS通信型ドライブレコーダーの役目です。
